PORTER CLASSIC WEATHER STAND COLLAR COAT

 



PORTER CLASSIC WEATHER STAND COLLAR COAT

49,500yen (in tax)



怒涛のPC入荷ラッシュ

今回も大変ご好評いただいています

WEATHERシリーズより

スタンドカラーコートがリリース。


バックのプリーツだったり、以前ご紹介したWIDE SLEEVE COATと少し似たルックスですが

細かなディテールが異なります。


まずはネック部分。立ち襟仕様になっていて

襟は寝かすことも、立たせることも可能。


フロントはボタンとジッパーの2重構造。

ジッパーはダブルジッパーとなっています。


アーム部分にはタックが取られていて、よりアームの太さが立体的に。


このディテール+ワイドなシルエットで

M-65のフィッシュテールパーカーのような雰囲気に。

より今のファッションシーンにハマる1着となっています。

もちろんこのWEATHERシリーズ素材なので

雨雪もしっかり防いで洗濯可能。


他のAWアイテムも数少なくなってきていますので

比べられるうちに是非お試しください。



MODEL 170cm














2F Otsuka bldg 1-39-17 Machida, Tokyo

Tell / 042-725-9946


あなたの秋冬オールスターズ選出確実。




2008年ヤンキースの本拠地、ヤンキースタジアムで行われた第79回目のMLBオールスターゲーム

試合は、デレク・ジーター率いるアメリカンリーグが延長15回という激戦に競り勝ち

4-3で勝利を収めた


日本人選手ももちろん登場

No.51 ICHIRO(シアトル・マリナーズ)

No.1 福留孝介(シカゴ・カブス)

その2選手がスターティングに名を連ね、現地に匹敵するほど

日本も盛り上がりを見せたのも記憶に新しいのではないだろうか







SIZE: L , XL

MODEL: 170cm L着用




ここまで大ぶりのスタジャンはめったにお目にかかれないアイテムになりつつあります

というのも、年々MLBも含めたチームものの人気が上がり

90'sノリがスタンダードになった、そう言い切ってもいいと思います


数年前までは、デッドストックがゴロゴロ転がっていて

そこまでコテコテに合わせるっていう流れでもなかったので古着屋に行けば余裕で買えたアイテムでした


古いものが好きで古着を当たり前のように買って、着て、オシャレしていますが

その欲しかったヴィンテージが新品だったらとか、

ピンピンした生地感で、これから自分色に染めていこうとか

好きな人ならたまらないはず




"ボディはMajestic"



今はオフィシャルがNIKEに変わってしまいましたが

その前までは長い間オフィシャルを任されていました

昔ながらの重厚感のあるルックスだったり、ジップ、デザインパターン



今ではハイテクな生地などもどんどん当たり前になりました


便利で使いやすいですが、ちょっとした雰囲気の違いが気になってしまいます

さっきの話じゃないですけど、90’sノリに合わせるには都合がよすぎるのです





オールホワイトのナイロン、光沢感、MA-1のように広がるスリーブ

似たような物を探す方が難しいかもしれません


この手のアイテムだとセオリーは、スウェットパンツにNEW BALANCEですが

意外にデニムスタイリングも悪くないですかね

どっちにも振れるので、ほかのチーム物とはまた違った楽しさみたいなものがあります

個人的には、CAPだったら全チーム被れるので

デッドストックのCAPや小物など

更に手が伸びてしまいそう、、、


しっかりと寒さを凌いでくれるし、このルックが魅力

歴史も踏まえてお楽しみいただけたらと思います









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INVERALLAN POLO CARDIGAN

 



アイルランド本土の西側に位置する

アラン諸島が発祥とされるアランセーター。

この時期古着屋を回っていると

見掛ける機会が多いアイテムのひとつですよね。


今回ご紹介するのはそのアランセーターの

最高峰ブランド、INVERALLAN(インバーアラン)


1975年にスコットランドにて創業し、

伝統的なニッティングパターンに基づき熟練の職人達の手によって

全て手作業で生産されています。

これにより1枚1枚で個体差があるのが特徴で,

大量生産だと出せない魅力ですね。





¥48,400 (in tax)

SIZE 38,40,42


MODEL 170cm

42着用
 




シェットランドウールを使用し

手編みによって仕立てられたポロカラーカーディガン。

クルーネックの物も勿論素敵なんですが

カーディガンがあるとどうしてもそっちに惹かれてしまいますよね。

襟付きなんて尚更です。

さらっと羽織って頂ければ。


そして気になる保温性。

こちらに関しては文章だと伝えにくい所ですが

簡潔に言うと、着てすぐ暖かい。

おそらく所見の方でも違いが分かるかと思います。

結局ウールの温もりって

現代技術でも替えが効かない物だと実感。








黒で構築されたアランセーター特有のアラン模様に

二つ穴のウッドボタン。

このカラーバランスがかっこいい。


両脇にはポケット完備。

ここら辺はご安心を。









2F Otsuka bldg 1-39-17 Machida, Tokyo

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まだまだ行きます。ウールジャケットといえばPENDLETON




150年以上もの間、アメリカンスタイルの標準を作り続けてきました

家族6代に渡り続いている会社で

現在に至るまで伝統的で

オリジナルの技法などは変わらず作り続けているにもかかわらず

染色、生地織や製品作りまですべて自社の工場で行っています

美しいパターンと、ナチュラルな素材でお馴染みの

古くから、愛されているブランド






SIZE: L

MODEL: 170cm


1923年のハーディングジャカードパターンは

このメンズボタンフロントウールコートの中心的な舞台となっています


オレゴン州ペンドルトンの工場で織られた純粋なバージンウール100%に拘って

米国で厳密なディテールで作られて、サイドポケットと総張りの裏地も付いている

防寒面の不安も感じさせないですし

なんといってもチマヨ柄が他にはない洗練されたアクセントに

これぞペンドルトンの代名詞的アイテム


裏地に付くストーリーパッチは、この長期にわたるパターンの歴史を物語っています

 

















SIZE: M

MODEL: 170cm


1930年代、米海軍上等兵曹 (Chief Petty Officer) の制服からヒントを得つつも

カジュアルダウンしたスタイルが冬のドレスコードと言っても良いほど定番化し

オリジナルの要素は残しながらも、ペンドルトンらしいモノを存分に落とし込んだ

こちらも定番とされているアイテム



この耐久性のあるウールのフランネルは

一日中暖かくそして軽い、重ね着も十分に楽しめるフィット感を備えています


ポリエステルを詰めたダイヤモンドキルティングナイロンの裏地を備えた

象徴的なハーディングウールジャカード

胸ポケットとサイドシームポケットはボタン留めが特徴となっています



















SIZE: M

MODEL:173cm 


保温性に優れたウールのメンズシャツジャケット


DAMAGE DONEらしいといっていいのか

PENDLETONらしくないといったらいいのか

シンプルですが、1枚で完結し
何よりかっこいいのひとこと


キルティングで軽く断熱されたナイロンの裏地が暖かさがプラスされ

2つのフラップ付きボタンスルー胸ポケット、2つのサイドシームポケット

わずかに湾曲した裾

色物のインナーで遊びたくなるような1着になってます











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Tell / 042-725-9946